第98回日本消化器病学会参加報告
2012年4月23日
潰瘍性大腸炎では5-ASA製剤を中心に内視鏡的寛解をめざし、寛解が得られたなら2,3年は用量を減らさず内服を継続することが大切であるという。確かに5-ASA製剤はたとえ少しくらい高用量が長期になっても、他の治療薬AZAや […]
潰瘍性大腸炎では5-ASA製剤を中心に内視鏡的寛解をめざし、寛解が得られたなら2,3年は用量を減らさず内服を継続することが大切であるという。確かに5-ASA製剤はたとえ少しくらい高用量が長期になっても、他の治療薬AZAや […]